読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

UZ通信

カラダ・アタマ・ココロの遊び

16-1-13 営業から学ぶリーダーシップ

遊び

たまにノートを公開していたこの授業の成績評価に関してですが、欠席3回以上でアウトとのことでした。つまり、アウトです。最悪です。今回の授業で印象に残った点をまとめます。

◾️ 初頭効果とポポネポ話法
ー最初に言った印象を強く受ける効果と、ポジティブポジティブネガティブポジティブとネを挟むことで、信頼性が増す効果。
→デメリットを伝えるのは、営業の中で意識している。心理的にどうというよりは、サービスを誠実に伝えたいから。

◾️ 自分を疑うこと
ー今までのやり方と成功体験に固執するようになると、成長が止まる。
新しい情報や知識やスキルを磨くこと。誰も気づかない点を含め、自分を疑うように。
→これかなり難しい。ある程度のスパンはこのやり方でいく、と信じて突き進む期間も必要だし。定期的にこのやり方がベストなのか、このスタンスでいいのかを疑うということ、と捉える。

◾️ 成長するには
ー成長するのか簡単。いかに緊張するシーンを作り、悔しい経験をするか。それだけ。
→振り返って考えると、確かにそうだなあと思う。1F運動を続けるとともに、定期的に環境を変えることで、実現する。

◾️ MAP話法
ー今日の制約条件とゴールを決めること
①時間のMAP
ー何分で話すのか
②項目のMAP
ー何を話すのか
③結論から先に
ーAです、何故ならば
→話し合いの時に意識すること。

◾️ 感想
百聞は一見に如かずなので、実践したいと思いました。
緊張するシーンを意識的に作っていきます。
具体的には、バイト先の業務の一つである、「電話営業の数」を増やしたいです。
電話の時間をとるために、作業のスピードUPを目指します。
そのために、タイピングのスピードを高めることと、ユーザー辞書の使用を進めていきます。以上です。

広告を非表示にする