UZ通信

カラダ・アタマ・ココロの遊び

バッティングセンター

新宿駅から徒歩8分程にある、バッティングセンターに行ってきました。ピッチャー投影型で20球/300円のボックスと、前触れなしにボールを放ってくる26球/300円のボックスが計8つあったのですが、22時にも関わらず満席でした。まずは100キロのボックスで始め、110キロ、120キロと上げていく策を取りました。

 

100キロ、速度まあまあ。結構当たる。いい当たり、10本。

110キロ、最初はやっ!終盤は慣れる。いい当たり、5本。

120キロ、最初から最後まで大谷投手。いい当たり、0本。

 

一番気持ちよく終わる方法を考えると、順番を逆にすればよかったなとも思います。大谷投手からスタートすれば、100キロはかなり遅く感じたでしょうし。

 

日常生活で握力を使うことなどほとんどないので、今はタイピングも厳しいレベルで手がパンパンです。野球経験がほとんどない友達の方が上手に打っていたけれど、バッティングって(バッティングセンターのバッティングって)、自分との勝負って感じがすごくいいなって思いました。

 

バント怖かった

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