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UZ通信

カラダ・アタマ・ココロの遊び

日本 対 シンガポール

W杯2次予選のシンガポール戦は、ホームで引き分けという結果でした。試合中僕は電車に乗っていたので、twitterの検索窓に「サッカー」と打ち込み、無限にスクロールしながらツイートの実況を見ていました。点を取れないチームも個人も、やっぱりかなり非難を浴びるんですね。

 

プロは結果を求められて当然と聞きますが、通常それはクライアントに対する責任であって、第三者にとやかく言われる筋合いはないはずです。しかし日本代表の場合、クライアントが自動的に「日本国民」となってしまっていて(少なくともそう思っている国民はいて)、そこがなかなか厳しいなって思いました。代表の予算に税金は投入されてないと聞きますし。というか、そもそも自分達の代表ですし。あと数千倍サッカーの資質に恵まれていて、数億倍努力していたら、自分自身が日本代表になったわけで、その資質がなく努力もできなかった自分が、もう想像もつかない試練を日々乗り越えているであろう代表選手に何を言えるの?という気はしますね。(日本代表の前に、自分応援しようぜ。)

 

まあ非難のほとんどって、言った当本人は軽い気持ちだろうし、そもそも選手的にも非難されるうちが華ですけどね。全然レベルは違うけど、僕は非難された時、そう捉えています。

 

 

 

コンサル会社の一次選考は見事に通りました。次はグループディスカッションです。もはやスクリーニングされてないのかなと思うけど、自信持って、明るく話してきます。

 

コミュ力を発揮する時がきた

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